東京高級デリヘル嬢

匂いフェチってわかる?・・・

デリヘルパンツ

熊:まぁ~なんとなく、わかるような。
こないだ病院の待合室(あっ、緑内障の定期検査ね)で診察の順番を待ってた時に(俺の)目の前を子供を連れた、少し派手目なお母さんが通り過ぎたのね。
その後に、ふわって香水の香りがして。
なんか、懐かしい香りというか、顔までは思い出せなかったんだけど、懐かしい匂いっていうのかなぁ~。
そーゆーのを言ってるのかな?Aちゃん。

Aちゃん:それとは違うと思う。💦

A:実はね、いつも指名して下さるYさんがね。。。。
あっ、やっぱいいや。聞かなかったことにして。

熊:はぁ~。どっちでも・・・

それから5分経過後

A:やっぱり、さっきの続きなんだけどね。
Yさんがね。。。。
出勤前にお風呂に入らないで欲しいって言うの。
それで、昼間に使った下着のままで着替えをしないで出勤してほしいって言われたの。

A:どー思う??

熊:ほー。なんかデリヘル相談室みたいな質問だけどさ。
あれだけ指名してくれているのだから、冷やかしでは無いし、Aちゃんが問題なければ、してあげればいーんじゃない。
俺がさっ、風呂入る前に脱ぎたての(自分の)靴下の匂いをちょっと嗅いじゃうぅ~
みたいな感じね。


熊:どや顔!(どうだっ!俺って良き理解者だろぉ~)

 

A:そうかな~

それから3分経過後

A:実はね、さっきの話の続きなんだけどね。

熊:はい。どうぞ。
(聞く側からすると、大した話で無いような気がするが、昼間に使った下着で出勤するのか、しないのか。それで悩むのかなぁ~。靴下の匂いを嗅ぐだけだろ。)

A:靴下じゃなくて、下着だよ

A:実はね。今日、その日だったの。。。。

熊:ほぉー。
(あらっ、予想外の展開。今日だったのね。これだから、女子と話すときって難しいのよね。)
お客様のご要望をかなえてあげたのね。
で、お客さん、とても喜んだでしょ!!

A:うん。喜んでくれた。私のパンツの匂いをズーっと『いい匂い』ってかいでた。

熊:THE 性癖ですね!!
(あっ。ここで、冗談でもAちゃんを冷やかすような事は言ってはいけない。Aちゃんはお客様に喜んでもらおうと頑張ってくれたんだし、Yさんだって、とても満足だったと思うし。)
男は誰しも、そーゆーのあるさっ。言えないだけでね。
それに、性癖を出せるから風俗に来てくれるって、私は思うのだけどね。

A:そーなんだぁ~。
でね。ちょっと恥ずかしいけど。
私ねっ。自分の汚れた下着を男性に見られたり(意味は:渡す)するのって、(相手に)悪いというか、自分も嫌だなぁーって思ってて。プライベートだったら絶対にしないって。

熊:ほー。

A:それで、今日Yさんにやってみて、実際に私の下着をね。そーしているYさん見てたらね。

熊:はい。

A:ちょっとね。興奮しちゃったのぉ。

熊:はい?AちゃんがYさんを見て興奮したの??

A:うん。

熊:興奮って、性的興奮の事だよね??

A:うん。
だっ、だからね。熊田さんにも匂いフェチとかあるかなーって聞きたかったの。

熊:それって、匂いフェチについての話よりサー
Aちゃんが、そーゆー性癖があったってことに気づいたってことだよね??

A:・・・・

熊:(Aちゃんは、無言。この無言の間。イイかも)

熊:だったら、今日のプレイは超盛り上がったって事じゃないの??

A:そーなの。いつもより、私、興奮していたのっ。
ちょっとだけ、ボーっとしてた時あったし。

熊:・・・・
(なんか、自分の鼻の穴からタラーッ💧っていうのを感じた)

 

以上。

Aちゃんをご自宅に送迎するまでの車内の会話でした。

Aちゃんが車を降りる間際に、私は咄嗟にトランクを開け。
そして、どちらにしようか、5秒ほど迷いました。

で、私は小さいほうの箱をAちゃんに渡して、無言で走り去りました。


(アバヨっ!Aちゃん!いい夢みなよっ!)

出来る大人の男の気遣いってやつです!

そして30秒後に

熊:やっぱりAちゃんに大きい箱を渡した方が良かったかな。

 

 

 

 

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お問い合わせを頂きましてもAちゃんが誰かは、言えません

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